「宇宙の羅針盤」出版記念ワークショップ開催
こんにちは、スタッフのIです。
いよいよこの時がやってきました…!
辻さんのブログをご覧の方や、ナチュラルスピリットさんのホームページを
ご覧の方はもうご存じかもしれませんが、ナチュラルスピリットさんから
辻さんの新刊が7月中に出版予定とのお知らせが入りました。
最初の『22を超えてゆけ』が刊行された2003年から数えて7年。
首を長くして7年待った方も、130世紀待った方も、いよいよですね。
待望の新刊『22を超えてゆけⅢ―宇宙の羅針盤』の発売に合わせて、
ナチュラルスピリットさん主催でワークショップが開催されるそうです。
詳しくは、こちらからどうぞ↓
http://infinity88.net/events/
(なお、前回のワークショップの時に、6月の下旬頃にインフィニティ88
主催のワークショップを開催するかもしれませんとアナウンスいたしましたが、
スケジュールの関係上、こちらは行われないこととなりましたので、どうぞ
ご了承くださいませ。)
ちなみにこの3巻目、3冊分の内容が超高密度で圧縮されている上に、
惑星地球では非公開となっていた情報も多分に含まれているようです。
個人的には、「スターゲートカレンダー2010」の制作中、
何故か7月の銀河に呼びかけられた(謎)ことがありましたが、
いま思うと、この事だったのかな?とも思いました。
いよいよ、6から7へ・・・!
2010年7月、「宇宙の羅針盤」の登場に、胸が高鳴ります。








祝「宇宙の羅針盤」出版
新刊出版決定おめでとうございます。
手元に本が届くまでは気が抜けませんがとにかく良かったです。
7月出版というのもいい感じですね。
第一巻「22を超えてゆけ」
第二巻「太陽の国へ」および「6と7の架け橋」(合わせて2巻分)
第三巻「宇宙の羅針盤」(3巻分圧縮)
番外「数字のメソッド」
合計7=1+2+3+1
並び替えると1、1、2、3フィボナッチ数列ですね。
ということは次回作があるとすれば5冊濃縮版なのかもしれませんね。
とは言え、この第三巻「宇宙の羅針盤」によってある意味ひとつものが完成したと言えるのでしょう。その現場に立ち会えることは限りなき幸せ。
今頃ウチュウでは祝福の花火が打ちあがっていることでしょう。(私のココロのウチュウでも)
7年+130世紀=137待った甲斐がありました。
おつかれさまでした。(そしてありがとうございます。)
そしてまた、次の1歩が始まるのですね。
(ウチュウって「果てしない」ですね)
コメント by iAOKI — 2010/5/31 月曜日 @ 11:15
iAOKI様
コメントを頂きまして、ありがとうございます。
「7年+130世紀=137」ナルホドです!
フィボナッチ数列になっているのも興味深いですね。
22を超えてゆく物語、今まさに目の前で展開される
神話にライブで参加できて、本当に嬉しい限りです。
本当にウチュウは無限で、無限はウチュウですね。
コメント by 管理人 — 2010/5/31 月曜日 @ 22:56